ドラマ「わろてんか」に登場

現在、放送中の連続テレビ小説「わろてんか」は、この安来節が流行した時代を含む明治から昭和初期が舞台。主人公の女性が愛と笑いと勇気をもって懸命に生きる一代記として描かれています。

主人公が経営する寄席(よせ)では一時期、安来節の興業が大ヒットとなります。この様子がドラマにも描かれます。制作には安来市と当会が協力。当会からは、関西支部会員の方々がエキストラとしてドラマに出演しました。

登場は第13・14週です。「笑いあり泣きあり」のドラマです。ぜひご覧ください。

       連続テレビ小説「わろてんか」

2017(平成29)年10月2日(月)から 2018(平成30)年3月31日(土) 全151回(予定)

<総合>(月から土)午前8時から 8 時15分/午後0時45分から 1時[再]

< BS プレミアム>(月から土)午前7時30分から 7 時45分/午後11 時30 分から11時45分[再](土)午前9時30分から11時[1週間分]

<ダイジェスト放送>「わろてんか一週間」(20分)<総合>(日)午前11時から 11時20分

※放送予定は変更される場合があります。最新情報は番組表をご確認ください。

【安来節が登場】

 「エッサッサ乙女組」 第13週 平成29年12月25日から 12月28日

 「みんなの夢」 第14週 平成30年1月4日から1月6日



[17.12.05] 連続テレビ小説「わろてんか」に安来節が登場します
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(写真は、ドラマで安来節乙女組を演じる女優の皆さん。右から大後寿々花さん、鈴木球予さん、畦田ひとみさん、辻凪子さん。この4人の乙女組に注目です。)
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出演された関西支部会員の方々








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